2025
04
04
2012
03
29
道の駅:福井07 さかい
道の駅『九頭竜』を後にして、次に向かったのは道の駅『さかい』。
来るときにとおった山道を戻って、再び大野市内を抜けて、福井市内を抜けて車を走らすこと約1時間。
道の駅『さかい』に到着。けっこう新しめの施設ですね。
トイレやちょっとした休憩所のある建物と、
特産品売り場やレストラン、情報コーナーやイベントスペースのある大きな建物に分かれています。敷地内には地域のバスの停留所もありました。
特産品売り場では野菜や花などが売られています。越前茶は福井県の地域限定品でしょうか??
こちらは情報コーナー&イベントスペース。ここでスタンプを押せます。道の駅の記念切符もここで買えます。
建物の前にはかかしコンクールで賞をもらったかかしが展示されていました。
福井07:さかい
住所:福井県坂井市坂井町蔵垣内34-14-1
さかいの詳細情報はこちらからどうぞ(周辺の観光情報ものっています)
スタンプを押して、次の道の駅へと向かいました。続く。
人気の関連ブログはこちらから
2012/03/29 (Thu.) Comment(0) 【制覇】 道の駅:福井
2012
03
29
道の駅:福井02 九頭竜
前回のゆうひのアトリエはこちら。
ゆうひのアトリエのある杉津パーキングエリアを後にして、福井インターで北陸道を下り、ここからは下道で岐阜県との県境にある九頭竜を目指します。
川の水門が昔ながらの建物をイメージしていていい感じ♪
そこから軽くひと山越えると大野市に。前方の小高い山の上には越前大野城が見えます。
ちょっと気になったけど、今回はパス。背景の雪山との風景がいいですね。
城の周りの城下町は昔ながらの建物を意識していて、とってもいい雰囲気です。市役所も力が入った造りでした。これまた背景の雪山が素敵。
そのまま進んでいくと九頭竜へと続く山道に入っていきます。まずは安全運転を祈願した鳥居がお出迎え。
そして雪解け水を通すぶっといパイプをくぐって、ひたすら山道を進みます。
この辺はさすがに雪が残っていますね。雪に覆われた山々と、エメラルド色に輝く湖、そして青い空がとっても素敵でした。
進むにつれて雪がよく残っています。それもそのはず、このあたりは九頭竜スキー場などがあって、スキーリゾートになっているようです。クロスカントリー専用コースもあるようです。
そして本日最初の道の駅「九頭竜」に到着。
道の駅自体はこじんまりした感じで、中は広いワンフロア(一応2階建みたいですが、このときは閉鎖されていました。)
ここはスタンプの状態が良くて好印象♪
道の駅の目の前には九頭竜湖駅があります。どうやらここは終着駅のようで、ここで線路はおしまい。
ホームは田舎ならではのこじんまりした感じですが、逆に好感がもてますね。
すぐ近くにSL機関車が展示されているというので見に行っていると・・・。
日向ぼっこしている猫たちを発見(笑)ポカポカとあたたかそう。
これがSL機関車。
昔ながらの家屋も保存されていました。
福井02:九頭竜
住所:福井県大野市朝日26-30-1
九頭竜の詳細情報はこちらからどうぞ(周辺の観光情報ものっています)
再び山を下って次の道の駅へと車を走らせました。続く。
人気の関連ブログはこちらから
2012/03/29 (Thu.) Comment(0) 【制覇】 道の駅:福井
2012
03
29
ゆうひのアトリエ
今回の道の駅スタンプラリーは福井方面へ。(前回のスタンプラリーはこちら)
行きは北陸道を利用したのですが、途中のパーキングで『ゆうひのアトリエ』というスポットを発見。
場所は北陸道の下り線、杉津パーキングエリアです。ちなみにこのパーキングエリア、「すいづ」と読むらしいです。
ゆうひのアトリエの看板とともにゆうひTimeが記載されています。
横をみればでっぱった展望台が。どうやらあそこがゆうひのアトリエのようです。
ここで松尾芭蕉が詩を読んだみたいですね。
これが解説文。なるほど。
でかでかと「ゆうひのアトリエ」が案内されています。こちらは更に詳しい日没時間が記載されています。
こちらがゆうひのアトリエ。敦賀湾が一望できます。夜はイルカのイルミネーションがみれるようですね。確かにここならきれいな夕日がみれそうです。
愛のハートロックというものまで。多くの南京錠で恋人たちの絆がロックされていますねー。
「恋人の聖地」にも認定されているようです。機会があれば夕陽をみに来たいですね♪
いきなり寄り道をしてしまった後は、今度こそスタンプラリーへ。続く。。。
人気の関連ブログはこちらから
2012/03/29 (Thu.) Comment(0) 福井